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アンケート調査

「転職して年収が上がった/下がった」体験と転職の決め手に関するアンケート調査

年収増加層の決め手は「年収・待遇の改善」、年収減少層では「労働時間・ワークライフバランス」が最多に

「転職して年収が上がった/下がった」体験と転職の決め手に関するアンケート調査(調査結果の要約図)

株式会社AZWAY(本社:東京都新宿区、代表取締役:井口 梓美)は、転職経験のある20〜50代の方300名を対象に、「転職による年収変化と転職の決め手」に関するアンケート調査を実施しました。

調査の結果、直近の転職で年収が「増えた」と回答した人は36.3%、「減った」と回答した人は37.0%となり、年収が上がった人と下がった人がほぼ同程度であることが分かりました。

年収変化別に転職の決め手を見ると、年収が増えた人では「年収・待遇の改善」が36.7%で最多となった一方、年収が減った人では「労働時間・ワークライフバランス」が43.2%で最多となりました。転職においては、年収アップだけでなく、働き方や生活時間の見直しも重要な判断軸になっていることがうかがえます。

調査概要

調査概要
これまでの転職経験に関するアンケート
調査対象
転職経験のある20〜50代の方
調査期間
2026年6月8日
調査方法
インターネット調査
回答者数
300人

複数回答の設問は、合計が100%になりません。

年代

回答者属性:年代(n=300
区分人数割合
20代6020.0%
30代11638.7%
40代8026.7%
50代4414.7%

転職回数

回答者属性:転職回数(n=300
区分人数割合
1回10234.0%
2回6822.7%
3回4515.0%
4回299.7%
5回以上5618.7%

本調査はこの記事のために実施した単独の調査です。サイト全体で公表している運営規模の集計とは別の母集団で、合算して読むことはできません。

調査結果サマリー

  • 36.3

    直近の転職で年収が「増えた」人は36.3%、「減った」人は37.0%となり、ほぼ同程度

  • 36.7

    年収が増えた人の転職の決め手は「年収・待遇の改善」が36.7%で最多

  • 43.2

    年収が減った人の転職の決め手は「労働時間・ワークライフバランス」が43.2%で最多

調査結果の詳細

【結果1】直近の転職で年収が「増えた」36.3%、「減った」37.0%

直近の転職で年収がどう変わったかを聞いたところ、「増えた」と回答した人は36.3%、「減った」と回答した人は37.0%となりました。また、「ほぼ変わらない」は26.7%でした。

100万円以上増えた8.0%

50〜99万円増えた10.3%

1〜49万円増えた18.0%

ほぼ変わらない26.7%

1〜49万円減った14.3%

50〜99万円減った7.7%

100万円以上減った15.0%

年収が増えた人と減った人の割合はほぼ同程度となり、転職が必ずしも年収増につながるとは限らないことが分かりました。

一方で、年収が減った人も一定数いることから、転職においては収入面だけでなく、労働時間、働き方、職場環境などを含めて総合的に判断している人が多いことがうかがえます。

【結果2】年収が増えた人の決め手は「年収・待遇の改善」、減った人は「労働時間・ワークライフバランス」

年収変化別に転職の一番の決め手を見ると、年収が増えた人では「年収・待遇の改善」が36.7%で最多となりました。次いで「労働時間・ワークライフバランス」が23.9%となっています。

一方、年収が減った人では「労働時間・ワークライフバランス」が43.2%で最多となり、次いで「人間関係のリセット」が19.8%となりました。

年収がほぼ変わらなかった人でも、「労働時間・ワークライフバランス」が35.0%で最多となり、「人間関係のリセット」が27.5%で続きました。

年収が増えた人単一回答
  1. 年収・待遇の改善36.7
  2. 労働時間・ワークライフバランス23.9
  3. 仕事内容のやりがい11.9
  4. 人間関係のリセット11.9
グラフの数値をテキストで確認する

年収変化別の上位回答は、以下の通りです。

  1. 年収・待遇の改善:36.7%
  2. 労働時間・ワークライフバランス:23.9%
  3. 仕事内容のやりがい:11.9%
  4. 人間関係のリセット:11.9%
年収が減った人単一回答
  1. 労働時間・ワークライフバランス43.2
  2. 人間関係のリセット19.8
  3. その他13.5
  4. 仕事内容のやりがい10.8
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 労働時間・ワークライフバランス:43.2%
  2. 人間関係のリセット:19.8%
  3. その他:13.5%
  4. 仕事内容のやりがい:10.8%
ほぼ変わらない人単一回答
  1. 労働時間・ワークライフバランス35.0
  2. 人間関係のリセット27.5
  3. 仕事内容のやりがい15.0
  4. 転勤・通勤の改善10.0
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 労働時間・ワークライフバランス:35.0%
  2. 人間関係のリセット:27.5%
  3. 仕事内容のやりがい:15.0%
  4. 転勤・通勤の改善:10.0%

年収が増えた人では、収入や待遇の改善を目的に転職した人が多い一方、年収が減った人では、労働時間や生活とのバランスを重視する傾向が見られました。

この結果から、転職では年収アップを重視する層がいる一方で、年収が下がっても働き方や生活時間の改善を優先する層も一定数存在することがうかがえます。

【結果3】全体の転職の決め手は「労働時間・ワークライフバランス」が最多

n=300単一回答
  1. 労働時間・ワークライフバランス34.0
  2. 人間関係のリセット19.0
  3. 年収・待遇の改善15.0
  4. 仕事内容のやりがい12.3
  5. その他7.3
  6. 転勤・通勤の改善5.7
  7. 会社の将来性への不安4.3
  8. キャリアアップ・スキルアップ2.3
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 労働時間・ワークライフバランス:34.0%
  2. 人間関係のリセット:19.0%
  3. 年収・待遇の改善:15.0%
  4. 仕事内容のやりがい:12.3%
  5. その他:7.3%
  6. 転勤・通勤の改善:5.7%
  7. 会社の将来性への不安:4.3%
  8. キャリアアップ・スキルアップ:2.3%

全体で転職の一番の決め手を聞いたところ、「労働時間・ワークライフバランス」が34.0%で最多となりました。次いで「人間関係のリセット」が19.0%、「年収・待遇の改善」が15.0%でした。

全体では「労働時間・ワークライフバランス」が最多となり、転職理由として働き方の改善を重視する傾向が見られました。

一方、年収が増えた人に限ると「年収・待遇の改善」が最多となっており、転職の決め手は年収変化によって異なることが分かります。

【結果4】転職して良かったことは、年収増加層では「年収が上がった」、年収減少層では「労働時間が減った」が最多

転職して良かったことを複数回答で聞いたところ、全体では「労働時間が減った」が30.7%で最多となりました。

一方、年収変化別に見ると、年収が増えた人では「年収が上がった」が63.3%で最多となりました。次いで「やりがいのある仕事になった」が27.5%、「プライベートが充実した」「人間関係が良くなった」がそれぞれ25.7%となっています。

年収が減った人では、「労働時間が減った」が42.3%で最多となり、「プライベートが充実した」が40.5%で続きました。年収は下がったものの、労働時間や生活時間の改善を評価する回答が上位に入っています。

年収が増えた人複数回答
  1. 年収が上がった63.3
  2. やりがいのある仕事になった27.5
  3. プライベートが充実した25.7
  4. 人間関係が良くなった25.7
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 年収が上がった:63.3%
  2. やりがいのある仕事になった:27.5%
  3. プライベートが充実した:25.7%
  4. 人間関係が良くなった:25.7%
年収が減った人複数回答
  1. 労働時間が減った42.3
  2. プライベートが充実した40.5
  3. 通勤が楽になった22.5
  4. 人間関係が良くなった21.6
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 労働時間が減った:42.3%
  2. プライベートが充実した:40.5%
  3. 通勤が楽になった:22.5%
  4. 人間関係が良くなった:21.6%
ほぼ変わらない人複数回答
  1. 人間関係が良くなった32.5
  2. 通勤が楽になった32.5
  3. 労働時間が減った25.0
  4. やりがいのある仕事になった21.3
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 人間関係が良くなった:32.5%
  2. 通勤が楽になった:32.5%
  3. 労働時間が減った:25.0%
  4. やりがいのある仕事になった:21.3%

年収が増えた人では収入面の改善が転職後の満足につながっている一方、年収が減った人では、労働時間やプライベートの改善が評価されていることが分かりました。

転職の満足度は年収だけで決まるものではなく、生活時間や働きやすさも重要な要素になっていると考えられます。

【結果5】年収減少層では「年収が思ったほど上がらなかった」が最多

n=300複数回答
  1. 特に後悔はない35.7
  2. 年収が思ったほど上がらなかった28.3
  3. 仕事内容が聞いていた話と違った16.7
  4. 福利厚生が前職のほうが良かった15.0
  5. 文化・雰囲気が合わなかった13.0
  6. 人間関係が前職より悪かった11.7
  7. すぐに辞めたくなった8.3
グラフの数値をテキストで確認する

全体の結果は、以下の通りです。

  1. 特に後悔はない:35.7%
  2. 年収が思ったほど上がらなかった:28.3%
  3. 仕事内容が聞いていた話と違った:16.7%
  4. 福利厚生が前職のほうが良かった:15.0%
  5. 文化・雰囲気が合わなかった:13.0%
  6. 人間関係が前職より悪かった:11.7%
  7. すぐに辞めたくなった:8.3%

転職して「後悔した」「想定外だった」ことを複数回答で聞いたところ、全体では「特に後悔はない」が35.7%で最多となりました。

一方で、「年収が思ったほど上がらなかった」も28.3%となり、収入面での期待と現実にギャップを感じた人も一定数いることが分かりました。

年収変化別に見ると、年収が増えた人では「特に後悔はない」が43.1%で最多でした。

一方、年収が減った人では「年収が思ったほど上がらなかった」が38.7%で最多となっています。

年収が増えた人複数回答
  1. 特に後悔はない43.1
  2. 人間関係が前職より悪かった17.4
  3. 文化・雰囲気が合わなかった15.6
グラフの数値をテキストで確認する

年収変化別の主な結果は、以下の通りです。

  1. 特に後悔はない:43.1%
  2. 人間関係が前職より悪かった:17.4%
  3. 文化・雰囲気が合わなかった:15.6%
年収が減った人複数回答
  1. 年収が思ったほど上がらなかった38.7
  2. 特に後悔はない29.7
  3. 仕事内容が聞いていた話と違った18.9
  4. 福利厚生が前職のほうが良かった18.0
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 年収が思ったほど上がらなかった:38.7%
  2. 特に後悔はない:29.7%
  3. 仕事内容が聞いていた話と違った:18.9%
  4. 福利厚生が前職のほうが良かった:18.0%
ほぼ変わらない人複数回答
  1. 年収が思ったほど上がらなかった36.3
  2. 特に後悔はない33.8
  3. 仕事内容が聞いていた話と違った21.3
  4. 福利厚生が前職のほうが良かった20.0
グラフの数値をテキストで確認する
  1. 年収が思ったほど上がらなかった:36.3%
  2. 特に後悔はない:33.8%
  3. 仕事内容が聞いていた話と違った:21.3%
  4. 福利厚生が前職のほうが良かった:20.0%

年収が下がった人の中には、働き方や生活時間の改善を評価する人がいる一方で、収入面では想定とのギャップを感じている人も一定数いることがうかがえます。

【結果6】年収増加層では「まあまあ成功」が53.2%、年収減少層では「普通」が38.7%で最多

n=300単一回答
  1. 90〜100点(大成功)9.3
  2. 70〜89点(まあまあ成功)43.7
  3. 50〜69点(普通)31.7
  4. 30〜49点(やや失敗)11.0
  5. 0〜29点(失敗だった)4.3
グラフの数値をテキストで確認する

全体の結果は、以下の通りです。

  • 90〜100点(大成功):9.3%
  • 70〜89点(まあまあ成功):43.7%
  • 50〜69点(普通):31.7%
  • 30〜49点(やや失敗):11.0%
  • 0〜29点(失敗だった):4.3%

直近の転職に点数をつけてもらったところ、全体では「70〜89点(まあまあ成功)」が43.7%で最多となりました。次いで「50〜69点(普通)」が31.7%、「30〜49点(やや失敗)」が11.0%となっています。

また、年収変化別に見ると、年収が増えた人では「70〜89点(まあまあ成功)」が53.2%で最多となり、「90〜100点(大成功)」も15.6%となりました。年収が増えた人では、転職を前向きに評価する傾向が強く見られます。

一方、年収が減った人では「50〜69点(普通)」が38.7%で最多となりました。次いで「70〜89点(まあまあ成功)」が34.2%、「30〜49点(やや失敗)」が17.1%となっています。

年収が増えた人単一回答
  1. 90〜100点(大成功)15.6
  2. 70〜89点(まあまあ成功)53.2
  3. 50〜69点(普通)21.1
  4. 30〜49点(やや失敗)6.4
  5. 0〜29点(失敗だった)3.7
グラフの数値をテキストで確認する

年収変化別の結果は、以下の通りです。

  • 90〜100点(大成功):15.6%
  • 70〜89点(まあまあ成功):53.2%
  • 50〜69点(普通):21.1%
  • 30〜49点(やや失敗):6.4%
  • 0〜29点(失敗だった):3.7%
年収が減った人単一回答
  1. 90〜100点(大成功)5.4
  2. 70〜89点(まあまあ成功)34.2
  3. 50〜69点(普通)38.7
  4. 30〜49点(やや失敗)17.1
  5. 0〜29点(失敗だった)4.5
グラフの数値をテキストで確認する
  • 90〜100点(大成功):5.4%
  • 70〜89点(まあまあ成功):34.2%
  • 50〜69点(普通):38.7%
  • 30〜49点(やや失敗):17.1%
  • 0〜29点(失敗だった):4.5%
ほぼ変わらない人単一回答
  1. 90〜100点(大成功)6.2
  2. 70〜89点(まあまあ成功)43.8
  3. 50〜69点(普通)36.2
  4. 30〜49点(やや失敗)8.8
  5. 0〜29点(失敗だった)5.0
グラフの数値をテキストで確認する
  • 90〜100点(大成功):6.2%
  • 70〜89点(まあまあ成功):43.8%
  • 50〜69点(普通):36.2%
  • 30〜49点(やや失敗):8.8%
  • 0〜29点(失敗だった):5.0%

年収が増えた人では「大成功」「まあまあ成功」の割合が高く、収入面の改善が転職満足度に影響していることがうかがえます。

一方で、年収が減った人でも「まあまあ成功」と評価した人は一定数おり、年収以外の要素が転職の満足度を支えているケースもあると考えられます。

【結果7】転職活動では「良い求人が見つからない」が最多、利用方法は「転職サイト」が最多

n=300複数回答
  1. 良い求人が見つからない27.3
  2. 書類選考・面接の準備23.0
  3. 自分の市場価値が分からない14.3
  4. 特に大変ではなかった12.3
  5. 在職中に時間を確保すること11.7
  6. 退職を上司に伝えること8.0
  7. その他2.0
  8. 家族の理解を得ること1.3
グラフの数値をテキストで確認する

転職活動で一番大変だったことは、以下の通りです。

  1. 良い求人が見つからない:27.3%
  2. 書類選考・面接の準備:23.0%
  3. 自分の市場価値が分からない:14.3%
  4. 特に大変ではなかった:12.3%
  5. 在職中に時間を確保すること:11.7%
  6. 退職を上司に伝えること:8.0%
  7. その他:2.0%
  8. 家族の理解を得ること:1.3%

転職活動で一番大変だったことを聞いたところ、「良い求人が見つからない」が27.3%で最多となりました。

次いで「書類選考・面接の準備」が23.0%、「自分の市場価値が分からない」が14.3%となっています。

また、転職に使った主な方法を複数回答で聞いたところ、「転職サイト」が56.3%で最多となりました。次いで「ハローワーク」が31.7%、「転職エージェント」が25.3%となっています。

n=300複数回答
  1. 転職サイト56.3
  2. ハローワーク31.7
  3. 転職エージェント25.3
  4. 知人の紹介15.7
  5. 企業への直接応募15.3
  6. その他5.0
  7. SNS3.0
グラフの数値をテキストで確認する

転職に使った主な方法は、以下の通りです。

  1. 転職サイト:56.3%
  2. ハローワーク:31.7%
  3. 転職エージェント:25.3%
  4. 知人の紹介:15.7%
  5. 企業への直接応募:15.3%
  6. その他:5.0%
  7. SNS:3.0%

転職活動では、求人探しや選考準備に負担を感じる人が多いことが分かりました。

また、情報収集の手段としては転職サイトが最も多く利用されており、転職活動における主要な接点となっていることがうかがえます。

【自由記述】年収アップの実感、年収ダウンでも働き方改善を評価する声が見られる

自由記述では、年収アップを実感する声のほか、年収が下がっても労働時間や生活時間の改善を評価する声が見られました。また、求人票上の年収だけでなく、基本給や手当、残業代の内訳を確認する重要性に触れる回答も確認されています。

回答者の声(一部抜粋)

転職で年収は320万円から430万円に上がりました。ただ、残業代込みの想定年収だったため、実際に入社してみると忙しい月とそうでない月の差が大きく、思っていたほど毎月の手取りは増えませんでした。

年収は100万以上下がりましたが、夜勤がなくなったことで、体調が良くなり、家族と過ごす時間が増えたので、転職して良かったです。

年収はほぼ変わらないですが、通勤時間が往復3時間から往復1時間に短縮され、さらには年間休日が実質100日以下からおおよそ120日になりました。

求人票の金額だけを見るのではなく、基本給や各種手当の内訳、交通費の支給条件などを事前に確認することが大切だと学びました。

これらの回答から、転職における年収変化は単純な増減だけでは判断しきれず、労働時間、休日、通勤時間、福利厚生、手当の内訳などを含めて確認することが重要であると考えられます。

【まとめ】

今回の調査では、転職によって年収が上がった人と下がった人がほぼ同程度となり、転職の結果は収入面だけでは一様に語れないことが分かりました。

年収が上がった人では待遇改善を重視する傾向が見られた一方、年収が下がった人では労働時間やワークライフバランスを重視する回答が目立ちました。

転職を検討する際は、年収だけでなく、働き方、生活時間、職場環境などを含めて、自身の優先順位に合った判断をすることが重要であると考えられます。

調査データのご利用について

本調査のデータ・グラフは、Webメディア、テレビ、新聞、雑誌、資料などでご紹介いただけます。

Webサイトでご紹介いただく際は、出典として「イエベース」と本調査ページのURLをご記載ください。

記載例

出典:イエベース「「転職して年収が上がった/下がった」体験と転職の決め手に関するアンケート調査」

https://iebase.jp/research/job-change-income-survey.html

高解像度画像や調査内容に関するお問い合わせは、イエベースのお問い合わせ窓口からご連絡ください。