所在地一覧の掲載範囲が違う
- 大和ハウス
- 47都道府県展示場200以上
- ミサワホーム
- 46都道府県(住宅展示場・支店・営業所の拠点検索の掲載数。施工可能範囲の宣言ではありません)
展示場・モデルハウスなど所在地一覧の掲載範囲を含み、施工可能範囲そのものではありません。建築予定地の可否は各社に確認してください。
この2社は、どちらも全国規模で戸建てを手がける大手ですが、耐震だけは横に並べて比べられません。片方は会社データに耐震等級の数字が無く、公開の仕方が「持続型耐震」「KyureK」といった自社の耐震・制震技術の名前で、もう片方は「等級3対応 + MGEO制震」だからです。坪単価も、どちらの会社が出した金額でもなく外部ポータルの集計値で、税込か税別かも、どんな面積のプランから割り戻したのかもそろっていません。保証は年数の大小で比べられる形になっておらず、対象の部位も起点も延長の条件も違います。さらに契約・施工を担当する法人は建築予定地ごとに契約書で確認する必要があるので、同じ看板の下でも受け皿が一つとは限らないことを先に押さえてください。(成立条件:商品・仕様・条件で個別確認が前提)
どちらが優れているかの判定はしていません。数値の対象になる商品やプランは会社ごとに違うので、 同じ条件で出した見積りを比べたものとしては読まないでください。
展示場・モデルハウスなど所在地一覧の掲載範囲を含み、施工可能範囲そのものではありません。建築予定地の可否は各社に確認してください。
数字は算出元と適用条件をそろえて読んでください。
どちらも会社全体の平均とは限りません。値は出所の適用条件と合わせて読んでください。
DAIWA HOUSE INDUSTRY CO., LTD.
大和ハウス工業株式会社。1947年設立・創業1955年で、東証プライム上場(証券コード1925)、資本金1,626億円、単体従業員16,192人です。会社データに載る売上高5兆5,768億円(2026年3月期・連結)は戸建ての売上ではありません。住宅事業のほかに賃貸住宅、流通店舗、建築、マンション、環境エネルギー、海外を合わせた会社全体の連結値なので、戸建ての規模として読まないでください。戸建てはxevoΣ系の鉄骨造、GranWood系の木造、性能と設備と保証をパッケージにしたSMILE Editionなど14ラインに分かれていて、「大和ハウス」という看板は法人名の通称です。仕様も保証の条件も会社単位ではなく商品単位で決まるので、話をするときは商品名まで指定してください。
MISAWA HOMES CO., LTD.
ミサワホーム株式会社。当サイトの会社データでは、旧法人1967年・現法人2003年、資本金約118.9億円、本社は東京都新宿区西新宿、建設業許可は国土交通大臣許可としています。1967年創立の旧法人を源流とし、いまはプライム ライフ テクノロジーズ株式会社の100%子会社で、自社は上場していません。気をつけたいのは受け皿の形です。公式の会社概要に並ぶ支社・支店は関東と中部が中心で、グループ会社の一覧では地域別の販売・施工分担や見積主体は確認できないため、契約法人・施工法人・保証窓口を契約書面で確認し、保証の窓口も「ミサワホーム(ディーラー)」という表記なので、契約する相手の法人名を最初に確かめてください。46都道府県は住宅展示場・支店・営業所の拠点検索掲載数で、施工可能範囲の宣言ではありません。
両社そろって公開している項目だけを取り上げています。値の出所と適用条件は「項目ごとに並べて確認する」に書いています。
「30秒で分かる違い」に出した5件を除いた残りです。
この表では、両社がともに公開している項目を並べています。 数値の下には、その値の出所と適用条件を記載しています。
→ 横にスクロールするとミサワホームの列が見えます。項目名の列は左に残ります。
| 項目 | 大和ハウス | ミサワホーム |
|---|---|---|
| 坪単価の目安会社ごとに算出の元が違います。同じ条件の見積り比較ではありません | 80〜150万円/坪外部ポータル参考値 | 70〜101万円/坪外部参考値 |
| 対応エリア展示場・モデルハウスなど所在地一覧の掲載範囲を含みます。施工対応範囲とは別なので、建築予定地の可否は各社に確認してください | 47都道府県展示場200以上 | 46都道府県(住宅展示場・支店・営業所の拠点検索の掲載数。施工可能範囲の宣言ではありません) |
| 構造の種別 | 木造・鉄骨造 | 木造 |
| 公開されている工法の表記 | 鉄骨造 / 木造 | 木質パネル接着工法 |
| 断熱等性能等級会社が公開している表記のままです。「等級6」と「等級6相当」は同じではありません | 6(xevoM3 / 地域区分1〜4等は対象外条件あり)対象商品 断熱等級6 | 5–7(対応)スマートテック断熱で対応 |
| 公開されている保証の表記会社ページに載っている文言そのままです | 対象商品の構造・防水 初期30年 / 有料メンテナンス工事による15年延長×2で最長60年(MARE(RC部)・skye3(狭小無足場工法)・xevoM3・木造一部商品は対象外 / 2023年10月1日以降の戸建て住宅契約が対象) | 構造35年 / 防水30年 / 白蟻10年(2020年4月1日以降に契約した木質パネル住宅の例 / 北海道を除く全国) |
| 主な商品ラインナップ | SMILE Edition・xevoΣ・xevoGranWood | MISAWA DESIGNERS' CODE MARGE・CENTURY Primore・SMART STYLE |
| 設計の自由度 | 自由設計に対応 | 自由設計に対応 |
| 情報の確認日 | 2026年7月28日 | 2026年7月28日 |
大和ハウスは80〜150万円/坪(外部ポータル参考値)、ミサワホームは70〜101万円/坪(外部参考値)。税区分と価格基準がそろっていることを確認できないため、共通区間は算出していません。
付帯工事・諸費用・外構・税の扱いは、両社から同じ条件の見積書を取り、内訳を確認してください。
外部ポータル参考値の坪単価レンジ:80〜150万円
外部参考値の坪単価レンジ:70〜101万円
大和ハウスは47都道府県(展示場200以上)、ミサワホームは46都道府県(住宅展示場・支店・営業所の拠点検索の掲載数。施工可能範囲の宣言ではありません)。この行には展示場・モデルハウスなどの所在地一覧に基づく値が含まれ、施工可能範囲そのものではありません。建築予定地の可否は各社に確認してください。
値の性格は会社ごとに違います。特定の商品・プランの値、実測の平均、 制度の基準に合わせた値などがあります。その値が何のものかは「項目ごとに並べて確認する」に書いています。
節目:0年 引渡し / 10年 設備保証10年 / 定期点検節目 / 30年 構造・防水 初期保証満了 / 延長判定 / 45年 有償メンテナンスで再延長 / 60年 構造保証延長上限
保証の節目:保証書交付日 保証の起算日(保証書表紙の発行日) / 10年 シロアリ初期保証満了 / 30年 防水初期保証満了 / 35年 構造体初期保証満了
点検の節目(引渡し日起算):引渡し日 巡回・定期点検の起算日 / 引渡し後11ヵ月目・23ヵ月目 無償の定期巡回サービス / 引渡し後5・10・15・20・30年目 定期点検(30年目までは無償) / 引渡し後35年目(北海道は40年目) 有償の定期点検はこの回が1回目(オーナー様任意・以後10年ごと)
上に出ているのは、各社が公開している保証の枠組みです。対象の部位・延長の前提・点検の節目は 各社が公開していますが、対象部位の完全な内訳と、延長のときに必要になる工事の仕様・ 個別の金額・免責の範囲までは書かれていません。契約前に保証書で確認してください。
設計の自由度は、大和ハウス 自由設計に対応 / ミサワホーム 自由設計に対応 です。
総合的にどちらが良いかは決めていません。優先する条件を先に決めたときに、公開情報のうえで候補として残しやすいのはどちらか、という整理です。
大和ハウスは47都道府県(展示場200以上)、ミサワホームは46都道府県(住宅展示場・支店・営業所の拠点検索の掲載数。施工可能範囲の宣言ではありません)。展示場・モデルハウスなど所在地一覧の掲載範囲を含み、施工可能範囲そのものではありません。建築予定地の可否は各社に確認してください。
坪単価の目安は、大和ハウス 80〜150万円/坪、ミサワホーム 70〜101万円/坪 です。どちらも公式には金額を出していないため、目安の数字は参考値です。付帯工事・諸費用・外構・税の扱いは、両社から同じ条件の見積書を取り、内訳を確認してください。
断熱等性能等級は 大和ハウス 6(xevoM3 / 地域区分1〜4等は対象外条件あり)(対象商品 断熱等級6) / ミサワホーム 5–7(対応)(スマートテック断熱で対応)。ただしどちらも出所の条件つきの値なので、検討する商品でも同じ値になるかを確認してからでないと、この軸では選べません。
公開されている保証の表記は、大和ハウス 対象商品の構造・防水 初期30年 / 有料メンテナンス工事による15年延長×2で最長60年(MARE(RC部)・skye3(狭小無足場工法)・xevoM3・木造一部商品は対象外 / 2023年10月1日以降の戸建て住宅契約が対象)、ミサワホーム 構造35年 / 防水30年 / 白蟻10年(2020年4月1日以降に契約した木質パネル住宅の例 / 北海道を除く全国) です。年数だけでなく、延長に必要な点検・補修の内容と費用まで含めて比べないと差が分かりません。
大和ハウス 木造・鉄骨造 / ミサワホーム 木造。希望する構造を扱っているかで候補が変わります。
このページで耐震を横に並べて見ることはできません。大和ハウスは持続型耐震・KyureKなどの耐震・制震技術を案内していますが、全商品共通の耐震等級は公式情報から確認できません。ミサワホームは「等級3対応 + MGEO制震」と案内しており、公表条件が異なるため同じ等級としては比べられません。そのうえで「等級3対応」を「全棟で等級3を取得している」と読まないでください。2026年8月20日に見た公式サイトの住まいの品質確保法のページは「耐震性能は最高等級対応です」と書いたうえで「※地域や商品・プラン・仕様等により等級が異なる場合があります。」と注記していて、構法のページも「全棟最高耐震等級を目指します」という書き方でした。耐震が並ばないのは公表の仕方がそろっていないからで、性能が確かめられていないという意味でも、性能差でもありません。
構造は片方が木造と鉄骨造の両方、もう片方が木造ですが、後者の木造は1系統ではありません。公式サイトの工法の案内は「木質パネル接着工法」と「木造軸組工法(MJ Wood)」の2つに分かれていて、このページで扱っているのは前者です。その前者の上位には120mm厚パネルを使う「センチュリーモノコック構法」があり、公式は「高耐力仕様が標準となり、従来の構法と比べて耐力壁のせん断耐力は約1.3倍」と説明しています。制震装置のMGEOについての説明も「地震エネルギーを最大約50%軽減」という装置の効果であって、等級の話ではありません。構造と制震は会社データの「等級3対応 + MGEO制震」を起点にし、商品・仕様・条件ごとの採用可否と評価方法を確認してください。プランごとの構造計算書を前提に考えている人は、この違いを先に確認してください。
坪単価の「80〜150万円/坪」と「70〜101万円/坪」は、どちらの会社が公表した金額でもありません。前者は会社データが「SUUMO / LIFULL HOME'Sの外部ポータル参考値。公式坪単価ではなく、ハイブランド寄りの価格帯が示されています。」と書いている参考値で、後者も「本体価格/総額条件が混在するため、公式採用値ではありません。」と会社データ自身が断っている参考値です。しかも後者は同じ会社データの中で、レンジの見出しが「70〜101万円」、価格区分のほうが「72〜101万円/坪」と下限がそろっていません。公式サイトの見積りページも「お見積もりについてはお住まいのエリアの販売会社よりご案内差し上げます」と書くだけで、商品別の坪単価は出ていません。レンジの重なり方を、そのまま総額の差として受け取らないでください。
保証は、片方が「初期30年 / 延長最長60年」、もう片方が「構造35年(2020年4月1日以降の契約・木質パネル住宅・北海道を除く全国 / 用途により10年)」で、対象の部位も起点も違うので年数の大小として比べられません。後者の35年は、2020年4月1日以降に契約した木質パネル住宅の例で、建売分譲住宅は制度が異なる場合があり、対象エリアは北海道を除く全国です。建物の用途でも年数が変わるため、35年を無条件の年数として受け取らず、保証書で適用条件を確かめてください。前者の「初期30年」も、会社データの説明が「対象商品の構造・防水保証は初期30年」で、どの商品が対象なのかは会社データに列挙されていません。
保証を先へ延ばす仕組みも、そろえて比べられる形にはなっていません。片方は会社データに「延長最長60年」と上限が書かれ、もう片方は上限の年数を公式が書いていないからです。上限が無いのは保証が短いという意味ではなく、更新の仕方が違うということです。公式の保証ページでは、構造体・白蟻・防水をそれぞれ10年ごと(構造体の1回目は5年)に延長でき、条件として、11ヵ月目・23ヵ月目・5年目・10年目・15年目・20年目・30年目の点検を欠かさず受けること、35年目および40年目以降10年ごとの有償の耐久性診断を受けること、点検と診断で必要と判断された有償の耐久工事を受けることの3つが挙がっています。木造軸組系の商品ページのほうは「建物が存在する限り保証を延長できる」と書いています。ここで気をつけたいのが点検の側です。会社データには「30年目までの無償点検」「5年・10年・15年・20年・30年の節目で無償点検を実施」とだけあって条件が書かれていませんが、公式のアフターメンテナンスのページはこの内容に「※令和2年4月1日以降にご契約いただいたミサワホーム木質パネル住宅のオーナー様向けの内容です。」という限定を付けています。契約した時期と商品が外れれば同じ扱いになるとは限らないので、どの点検がいくらになるのかは保証書とホームケアハンドブックで確かめてください。延長にかかる金額は公式に出ていないので、点検・診断・工事の費用も書面で出してもらってください。(成立条件:2020年4月1日以降に契約した木質パネル住宅の例 / 北海道を除く全国)
断熱等性能等級の「6」と「5–7」は、同じ土俵の数字ではありません。前者は会社データの単位が「対象商品 断熱等級6」で、注記に「xevoM3 / 地域区分1-4等は対象外条件あり」と書かれた、対象商品での到達値です。後者は選ぶ仕様による幅で、公式サイトでは等級7に対応するのが「スマートテック断熱アドバンス」という、充填断熱に外張断熱を足した上位の仕様だと説明されています。UA値を並べて比べられないのは、後者の会社データにUA値が無いためです。公式サイトにもUA値は光熱費シミュレーションの前提として「UA値0.58W/㎡K」が6地域・木質パネル接着工法2階建・SMART STYLE Roomieのプランについて1つ出てくるだけで、商品ごとの標準値としては示されていません。C値はどちらの会社データにもありません。後者の公式には「気密1.0仕様」という仕様の名前は出てきますが、全棟実測の平均値ではありません。
両社に共通するのは、どちらも自由設計に対応していることです。ただし中身の組み立ては違います。片方は会社データの評価根拠が「規格住宅と自由設計の両方提供(Lifegenicセレクト型+自由設計)」で、構造も階数も地域も違う14ラインの中に自由設計が含まれる形です。もう片方は公式サイトの入口が「ベースとなる建て方を「自由設計」「企画住宅」からお選びください。」となっていて、自由設計はMARGEやCENTURY Primore、企画住宅はSMART STYLE系というように、商品のページごと分かれています。家のタイプを並べて比べられないことも見落とさないでください。片方の会社データには「平屋・狭小住宅」が入っている一方で、もう片方の該当箇所が空だからです。後者の公式ラインアップには平屋の商品があり、同じ会社データの評価根拠にも「平屋専用商品(CENTURY Stylepro HIRAYA)あり」と書かれているので、並んでいないことを対応していないという意味に読まないでください。
公開情報だけでは埋まらないところです。同じ質問を両社にすると、返ってくる形で比べられます。
この坪単価は本体価格と総額のどちらですか。付帯工事・諸費用・外構・税の扱いを見積書の内訳で確認してください。
なぜ聞くか:大和ハウス 80〜150万円/坪(外部ポータル参考値) と ミサワホーム 70〜101万円/坪(外部参考値) だけでは、付帯工事・諸費用・外構・税を含む総額が分からないから。
検討している商品では、断熱等性能等級はいくつになりますか。標準仕様ですか、オプションですか。
なぜ聞くか:値は 大和ハウス 6(xevoM3 / 地域区分1〜4等は対象外条件あり)(対象商品 断熱等級6)、ミサワホーム 5–7(対応)(スマートテック断熱で対応) で、どちらも出所の条件つきの値で、条件が変われば同じ値にならないから。
耐震について、住宅性能表示制度の評価書は出ますか。出る場合、検討している商品とプランでの等級はいくつで、取得は標準ですか、それとも別費用のオプションですか。
なぜ聞くか:このページでは耐震を並べて比べられません。片方は会社データの耐震の値が「―」で等級の数字を持たず、公開の仕方が自社の耐震・制震技術の名前だけです。もう片方は公式サイトが「耐震性能は最高等級対応です」と書きつつ「※地域や商品・プラン・仕様等により等級が異なる場合があります。」と注記し、構法のページも「全棟最高耐震等級を目指します」という書き方なので、どちらも自分の家の等級は書面でしか分かりません。
初期保証は、契約日・商品・建築地によって年数や条件が変わりますか。変わる場合、自分の条件だとどの年数が付くのかを保証書と約款で見せてもらえますか。
なぜ聞くか:片方の35年保証は、2020年4月1日以降に契約した木質パネル住宅の例で、対象エリアは北海道を除く全国です。建売分譲住宅や用途によって制度・年数が異なる場合があります。もう片方も会社データの説明が「対象商品の構造・防水保証は初期30年」で、対象商品の範囲が書かれていません。
保証を最後まで続けるために必要な点検・診断・工事は、いつ、どれが無償で、どれが有償ですか。自分の契約時期と商品でも、その点検の扱いは同じですか。有償のものは1回あたりいくらか、目安を書面で出してもらえますか。
なぜ聞くか:片方は会社データに「延長最長60年」と上限があり、もう片方は上限の年数を書かず10年ごとの更新で延ばす仕組みです。後者の公式ページは点検の時期(11ヵ月目・23ヵ月目・5年目・10年目・15年目・20年目・30年目)と有償の耐久性診断の時期(35年目および40年目以降10年ごと)まで書いていますが、費用は書いていません。しかもその点検の内容には「※令和2年4月1日以降にご契約いただいたミサワホーム木質パネル住宅のオーナー様向けの内容です。」という限定が付いています。
見積りを出すのはどの法人ですか。工事請負契約を結ぶ相手、実際に施工する会社、引渡し後に点検へ来る窓口は、それぞれどこになりますか。
なぜ聞くか:片方は公式サイトが「お見積もりについてはお住まいのエリアの販売会社よりご案内差し上げます」と書き、保証書の窓口も「ミサワホーム(ディーラー)」という表記で、グループ会社の一覧では地域ごとの契約・施工担当法人は確認済みの資料だけでは特定できません。契約相手が地域で変わるかは確認済みの資料だけでは確定できません。また、「46都道府県」は所在地検索の掲載範囲で、施工可能範囲としては扱えません。(成立条件:住宅展示場・支店・営業所の拠点検索掲載数 / 施工可能範囲の宣言ではありません)
比較表では最大4社まで並べられます。会社を入れ替えても、項目はこのページと同じです。
このページの数値は、下の会社ページに掲載している公開情報から取っています。数値の元になった各社の公式ページは、会社ページの出典欄に記載しています。
このページの情報は2026年7月28日時点のものです。掲載後に各社が内容を更新している場合があります。
会社データ評価は、各社が公開している情報を同じ基準で整理・採点したものです。採点方法を見る