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ハウスメーカーの評判

イシンホームの評判は?後悔を避けるために契約前に相談したいこと

イシンホームの評判は?後悔を避けるために契約前に相談したいこと

イシンホームの評判を調べると「後悔」という言葉も目に入り、このまま話を進めてよいのか不安になった方もいると思います。口コミは投稿者の契約先と仕様を確かめて読みます。省エネ設備をまとめた商品があり、採用したい人には比較の候補です。

この記事は、会員工務店の提案を検討中の方や、契約に迷う方のために書きました。

宅建士・FPとして公的な登録を見ると、本部の株式会社イシン住宅研究所は国土交通省に建設業許可第025163号で登録されています。ただ、契約相手は契約書に記載の法人です。会員工務店と契約する場合は本部と別法人のことがあり、本部の登録をその会社の登録とは扱えません。

先に結論をお伝えすると、太陽光や蓄電池を含む省エネ設備を標準にした商品があり、設備込みで家計を考えたい方にはおすすめできる住宅会社と言えるでしょう。一方で、見積もりや仕様、アフター対応が気になるという声についても真相を調査しました。

この記事でわかること

  • 口コミに見られる5つの不満の中身と、施主の側でできる対策
  • 太陽光の光熱費試算や保証を、自分の予算に当てはめて読む見方
  • 本部の公的な登録と、契約する会員工務店の法人を分けて見る方法

どれも、契約書に署名する前に押さえておきたい内容です。

目次
  1. イシンホームの評判からわかる不満と良かった点
  2. イシンホームの強みは自分の暮らしに合うか
  3. イシンホームの保証とアフターは誰が対応するか
  4. イシンホームは自分に合う?契約前に希望と予算を整理する
  5. よくある質問
  6. まとめ

イシンホームの評判からわかる不満と良かった点

イシンホームのいちばんの強みは、太陽光や蓄電池、換気などの省エネ設備を一つの商品として組み合わせて提案していることです。サンクス・ZEGAではエネルギー節約6点セットを標準装備としています。

運営するのは、岡山県津山市に本店を置き、住宅ボランタリー事業を営む株式会社イシン住宅研究所です。

項目内容
会社名株式会社イシン住宅研究所
設立平成2年5月
営業内容【研究会事業】住宅ボランタリー事業
会員店との関係中小工務店を中心とした全国の会員店に、施工・販売などのノウハウを提供
営業拠点の掲載大阪支店、広島支店、岡山支店、津山支店
建設業許可中国地方整備局 第025163号

契約書に記載された法人が建築請負契約の相手です。本部とは別法人の会員工務店に依頼する場合は、その会社と見積もりや工事の話を進めます。

公開されている口コミには、検討中の声と住み始めてからの声があります。どの段階の、どの対応への不満かを分けて読むと、自分に関係のある声が見えてくるはずです。

提示された見積もりが予算と合わなかった

ネット上の口コミでは、最初に伝えた予算で大丈夫と言われていたのに、打ち合わせを重ねて出てきた見積もりが予算を大きく超えていたという不満が見られます。検討中に受けた説明への感想で、見積もりの内訳までは読み取れません。商品ページの試算にも、プランや坪単価、追加オプション、地域などによって数値が変わると記されています。

注文住宅では、希望する仕様によって付帯工事やオプションが加わり、見積額が変わることがあります。

予算の上限は、最初の打ち合わせで書面にして伝えておくのが基本です。見積もりを受け取るたびに、本体工事、付帯工事、設備、諸費用の内訳と、標準から変えた部分の金額を出してもらいます。公式の家づくりコラムでも、見積もりの内訳を明確に示す対応は、住宅会社を選ぶ判断材料の一つです。

エネルギー節約6点セットが標準なのはサンクス・ZEGAです。個別の見積もりに含まれる設備と工事の範囲は、別に確認しておきます。希望する設備が標準とよく重なる人に向いています。

打ち合わせの内容と仕様が違うと感じた

契約した窓より寸法の小さい窓が付いていて、交換を申し出ても応じてもらえなかったという不満も、ネット上の口コミに見られます。施主から見た経緯で、図面や仕様書での合意内容は投稿からはわかりません。希望を書面に残して認識をそろえられる相手なら、細かな要望を伝えたい人にも合う相手です。

注文住宅は打ち合わせの回数が多く、口頭で話した内容と最終の図面、実際に発注される品番の間でずれが生まれることがあります。会員工務店と契約する場合は、その担当者と仕様を確認しましょう。

窓や設備は品番と寸法まで仕様書に書き込み、変えた点は打ち合わせのたびに記録してもらうのが基本です。着工後の変更も、承認の方法と追加の代金を書面で決めてから進めます。

不具合の相談や点検対応に不満が残った

不具合の写真を送って確認を頼み、人件費と出張費の案内に不満を感じたという口コミがありますが、保証期間内という投稿者の認識だけでは症状が保証対象かは判断できません。依頼する会社の保証書と約款を読み、対象となる部位・症状・期間と、訪問や調査の費用を負担する条件を別々に確かめます。対象や費用の説明を先に受けて腑に落ちる契約先なら、住んでからの相談のしやすさを重視する人の候補になります。

吹き抜けのリビングが寒いと感じた

吹き抜けのリビングが寒く、暖気が2階へ抜けるせいだと感じた施主もいます。その施主は、シーリングファンを回すと寒さが和らいだと述べています。

吹き抜けは開放感がある反面、暖かい空気が上にたまりやすく、暖房の位置や空気の回し方で体感が変わる間取りです。

吹き抜けを望むなら、暖房器具の配置やシーリングファンの有無、窓の大きさと向きを設計の段階で決めておきます。

サンクス・ZEGAの24時間換気システムは熱回収率92%以上とされ、冬は外の冷たい空気を室内の温かい排気と熱交換して取り入れる仕組みです。間取りと暖房を一緒に考えたい人には検討しやすい家です。

外観の選択肢が物足りなかった

外観については、満足しつつも似た仕様の家を見かけることがあり、独自性は感じなかったという感想が口コミにあります。別の施主は、追加費用を理由に雨よけの軒を伸ばすのを見送ったそうです。GX-ZEGAの郊外型や都市型が提案する外観や暮らし方を気に入った人に向いています。

外観を変更できる範囲と費用は、契約先の見積書で確かめたい点です。見た目の好みと、軒の出のように雨や日差しに関わる実用の話は分けて考えます。

軒の出や外壁の素材、窓の配置など譲れない点は、最初のプラン提案の前に伝えておきます。見積もりの金額を見ながら、見た目と使い勝手のどちらを優先するか決めるのが無理のない進め方です。

公式サイトで紹介するGX-ZEGAの郊外型は、車の保管や趣味、友人と過ごす場所としてガレージを提案しています。都市型では全プランにエレベーターが標準で付きます。

良い評判・口コミ

良い評判としてあがるのは、標準で選べた内装、担当者の接し方、木の雰囲気についての声です。

まず、個別の契約で選べた仕様についての感想です。無垢の床材や小上がりの畳コーナーを標準で選べ、吹き抜けも追加費用なしで取り入れられたことを評価する声があります。

着工前の打ち合わせを評価した感想もあります。営業や工務の担当者が押しつけがましくなく、信頼できそうだと感じて契約を決めたという書き込みです。

モデルハウスを比べるなかで、木をふんだんに使った雰囲気にひかれ、家族でくつろげそうだと感じて選んだという感想もあります。公式サイトでも、柱材と土台に国産ヒノキを使うことにこだわっていると紹介しています。

木の質感や、標準の範囲で選べる内装の幅を重視する人には、満足の声と重なる点の多い家です。

口コミの総評

不満は、契約条件の理解、担当者や現場の対応、住み心地への評価の3つに分けられます。契約した会員工務店や仕様、保証書で事情が変わるため、口コミだけでは決めきれません。省エネ設備を組み合わせた商品は公式の商品ページで示されており、まとめて採用したい人には検討する価値があります。

イシンホームの強みは自分の暮らしに合うか

発電した電気をためる、お湯に変える、車に送るという使い道まで一つの商品で考えられるのが、イシンホームの設備提案です。電気代の節約や売電の見込みは、自分の家でも同じなのか気になりませんか。答えは、試算の前提が自分の暮らしに近いかどうかで変わります。

太陽光と蓄電池を暮らしに合わせて使う

サンクス・ZEGAの標準のソーラーパネルはN型バックコンタクトパネルで、容量はN型高性能ソーラー15〜10kW標準という表示です。蓄電池は7.04kWh ハイブリッド蓄電池、全負荷タイプが標準装備で、グレードアップでは13.5kWh 単機能型蓄電池、全負荷タイプも用意されています。

昼に発電した電気は家で使うほか、蓄電池にためて夜に回したり、ソーラー給湯でお湯を沸かしたりする想定です。PHV・EV車用200V充電アダプターも標準装備で、車への充電にも電気を回せるのが強みです。

公式ページでは、ソーラー給湯には大容量のソーラーが必要だとも説明しています。給湯と蓄電池を両方使うなら、搭載する容量で足りるかを契約先と詰めておきます。

ソーラー事業では、2012年に子会社としてSIソーラーを発足させたというのが公式の説明です。昼間に作った電気を給湯や車の充電まで回したい人には、使い道の多い設備です。

光熱費の試算は自分の条件に合っているか

公式ページの光熱費やローンの比較試算は、次の前提で計算した参考の数値です。

  • 設備:ソーラー10.32kW、蓄電池7.04kWh
  • 住宅ローン:40年で返済、金利は0.345%。頭金を入れず、ボーナス時の返済も使わない想定
  • 電気料金:中国電力のオール電化プランの料金を使い、基本料金据え置き、従量部分の年間の上昇率2.3%
  • 劣化:ソーラー劣化率0.42%年、蓄電池劣化率2%/年
  • 別の試算の想定:4人家族のオール電化住宅で、全固形電池への買い替えを31年目に行い、50年まで使う条件

その別の試算では、気象庁データから地域別の雨、雪の日を算出し、蓄電池の蓄電量と購入電力に加味したと説明しています。いずれも参考用の試算で、住む地域や家族の人数、暮らし方、どの電力会社を利用するかなどによって金額が変わると注記されています。

試算の金額と、毎月決まって出ていくローンや電気代は分けて考えるのが基本です。売電や節約の見込みは天気や暮らし方で動くため、返済計画は売電収入に頼らずに組んでおくと家計がぶれにくくなります。

在宅の時間や家族の人数、住む地域に合わせて試算を出し直してもらうと、家計の目安にしやすくなります。前提を一つずつ自分の条件に置き換えて比べたい人にとって、判断の手がかりになる資料です。

換気と窓の仕様から住み心地を考える

熱交換換気は、冬は外気を室内の温かい排気と熱交換して温めてから入れ、夏は冷房された空気と温度を交換する仕組みです。外気を室温に近い温度にしてから取り込めるのが利点です。

窓は、結露しにくい「高断熱 樹脂サッシ」と断熱性が高い「Low-E」ガラスを使うと公式サイトで説明しています。

ただし、間取りや窓の大きさが違えば、家全体の断熱性能、暖房が何台必要か、暖かさの感じ方も変わります。換気と窓の仕様を契約書に書き込み、家全体の暖房計画も契約先と話し合っておくと安心です。

換気と窓の性能を重視し、間取りに合わせた暖房まで考えたい人には、検討の価値がある仕様です。

イシンホームの保証とアフターは誰が対応するか

保証とアフターは、建物と設備で対象や保証する会社が分かれることがあるため、契約書と保証書をそろえて読む必要があります。

建物と太陽光設備の保証を分ける

サンクス・ZEGAの商品ページでは、グレードアップ用の480Wパネルに保証年数を表示しています。このパネルは製品保証が30年、出力保証も30年です。建物や蓄電池の保証期間を示す数字ではありません。

対象公開情報からわかること契約先の書面で確認すること
建物期間や条件は契約ごとの保証書で確認当初の保証期間、対象部位、延長の条件、保証書の発行者
太陽光パネルの製品グレードアップの480Wパネルで製品保証30年保証する会社、免責、交換時の工賃
太陽光パネルの出力同じパネルで出力保証30年、保証出力 88.8%判定の条件、補償の方法
蓄電池試算上は31年目に全固形電池買い替えで50年まで使用と仮定製品保証の期間、容量の保証、交換費用

ソーラーパネルについては、製品と出力それぞれの保証期間を営業担当者に尋ねるよう、公式ページで案内しています。見積書に載ったパネルの品番と保証書の対象が一致しているかも、契約前に見ておきたい点です。

出力保証は発電の性能についての約束で、売電収入を保証するものではありません。グレードアップ用の480Wパネルは、製品と出力それぞれの保証期間が商品ページに示されています。

点検の時期と訪問費用を契約先に確かめる

建物の保証と点検は、保証書の見本と約款を契約前に読み、次の5つを書面で出してもらうと比べる材料がそろいます。

  • 当初の保証期間と、延長するための条件
  • 定期点検の時期と、点検にかかる費用
  • 延長に必要な有償工事の有無と金額
  • 不具合の訪問や調査にかかる費用と、無償になる条件
  • 設備を交換するときの機器代と工賃の負担

契約する法人、保証書を発行する会社、設備を保証する会社、不具合の連絡先も一覧にしてもらうと安心です。会社概要では、本部が会員店に施工や販売のノウハウを伝える事業を紹介しています。補修の相談先となる会社名を、依頼する会社から受け取る書類で確かめておくと迷いません。

不具合が起きたときは、日付入りの写真、契約時の仕様書、これまでの連絡の記録をそろえて相談すると話が進みやすくなります。保証の対象と、どんな費用がかかるかを契約前に説明してもらい、納得できる会員工務店なら、入居後の相談先を重視する人にも合う相手です。

イシンホームは自分に合う?契約前に希望と予算を整理する

設備の充実にひかれる一方で、自分の希望や予算と合うのか迷う方もいると思います。省エネ設備を初めから希望し、仕様と費用を依頼する会社の書面で確認できるかが、自分に合うかを考える目安になります。

標準設備と設計の希望から向き不向きを考える

太陽光と蓄電池を付けたい人にとっては、設備がそろった商品から打ち合わせを始められる点が利点です。設備の代金を含む総額に加え、住宅ローンや電気代、将来の交換費用まで一緒に考えたい人に合いやすい家です。

太陽光の導入を望まない場合や、外観と素材を細かく選びたい場合は、標準仕様を変えられる範囲と費用を初めに尋ねておきます。

標準の設備を土台にしつつ、変える部分だけ費用を確認しながら進めたい人には、標準仕様を生かしやすい家づくりです。

宅建士・FPの視点で契約書と家計の条件を照合する

私が契約前の書面を読むときは、まず契約する法人を公的な登録と照らし合わせます。本部は、国土交通省の企業情報検索システムに冒頭の表と同じ建設業許可と、大臣免許の宅建業免許(03)第008692号で載っています。

同じ免許番号で本店、大阪支店、津山支店、岡山支店、広島支店、原尾島支店が並びますが、どれも1つの法人の事務所です。契約先が会員工務店なら、同じシステムでその会社の許可番号を調べ、契約書と見比べます。

行政処分の検索で該当がなくても、処分がなかった証明にはなりません。会員工務店と契約する場合は、その法人名でも検索します。国土交通省のネガティブ情報等検索サイトで「イシン住宅研究所」を検索した結果は、建設業者で該当なし、宅地建物取引業者で0件です。

契約書では図面と仕様書が合っているか、変更をどう承認して代金を決めるかを読みます。工事の期間、支払いのタイミング、解除の条件、保証する範囲も確認します。FPの視点では、住宅ローン、買う電気の代金、設備の交換費用、保証を続けるための費用を支出に並べ、売電の見込みは別の欄に置くのが私の考え方です。

確認するもの公式・公的資料でわかること契約先の書面で補うこと家計への関係
契約する法人本部の建設業許可と宅建業免許契約書の法人名と許可番号支払い先と保証の相手
仕様の変更公式コラムは見積もり内訳の明示を判断材料に挙げる変更の承認方法、追加代金、工期予算を超えるかどうか
保証の費用480Wパネルは製品と出力の保証が各30年建物保証の延長条件、点検や訪問の費用住んでからの支出
売電の試算参考数値で条件により異なると注記自分の地域と家族構成での試算ローン返済と電気代の見通し

オンラインで30分、営業電話はありません。

よくある質問

ランキングや結露、裁判歴は、調べやすい情報と、家の性能や契約の話が混ざりやすいテーマです。本編で触れきれなかった3つの疑問に答えます。

Q

イシンホームのランキングや人気だけで決めてよい?

A

いいえ、ランキングや人気は、その家が自分の希望に合うかを示すものではありません。公式サイトには、受賞歴としてハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2024 特別優秀賞が載っています。

この賞が評価するのは躯体と設備を合わせた省エネ性で、担当者の対応や予算との相性は別です。受賞は省エネの方向性を知る材料にとどめ、契約する仕様が希望と合うかで判断すると迷いにくくなります。

Q

イシンホームは結露しない家なの?

A

公式の『結露しにくい』という説明だけでは、結露が起こらないとは判断できません。公式サイトの説明は、結露しにくい高断熱の樹脂サッシと、断熱性が高いLow-Eガラスを使うというものです。

結露は室内の湿度や換気、暖房の使い方でも起こるため、窓の性能だけでは決まりません。どの窓を使うか、換気をどう運転するかまで契約先に尋ねると、判断の材料がそろいます。

Q

イシンホームの裁判歴は国交省の検索でわかる?

A

裁判歴は、行政処分などを調べる国土交通省のネガティブ情報等検索サイトではわかりません。宅地建物取引業者の検索で選べる処分等の種類は、免許取消、業務停止、指示、行政指導の4つです。

本部を検索して結果が出なくても、処分歴がない証明にはならず、裁判があったかどうかも判断できません。検索結果と、実際に契約する会員工務店の法人名や契約書面は分けて考えます。

まとめ

イシンホームは、太陽光や蓄電池、熱交換換気などの省エネ設備を組み合わせた商品を、本部が全国の会員店にノウハウとして提供する住宅ブランドです。

見積もりに含む範囲、決めた仕様、保証の内容と費用は、契約前に確かめておきます。太陽光と蓄電池を最初から付けたい人や、電気代と交換費用まで含めて総額を考えたい人には、検討する理由がはっきりした会社です。

太陽光を採用せず、外観や使う素材にも細かな希望がある場合は、標準仕様から変える部分の調整が必要です。標準から外す範囲と費用、契約する法人、保証の対象を書面でそろえてから決めると、後悔の種を減らせます。

次の一歩は、見積書と仕様書に残った疑問を書き出して整理することです。条件を一つずつ自分の暮らしに当てはめて納得できれば、省エネ設備を暮らしの中心に置きたい人にとって、イシンホームは検討に値する住宅会社です。

この記事を書いた人

井口 梓美株式会社AZWAY 代表取締役

  • 宅地建物取引士
  • ファイナンシャルプランナー

宅地建物取引業 東京都知事免許(2)第0104708号

住宅会社の営業ではない第三者として、会社選び・土地・契約・資金計画の相談を受けています。記事は公式サイトと国土交通省の公開情報をもとに、宅建士・FPの視点で書いています。

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